5ちゃんねる ★スマホ版★ ■掲示板に戻る■ 全部 1- 最新50  

■ このスレッドは過去ログ倉庫に格納されています

生活保護申請×1

1 :離婚さんいらっしゃい:2006/07/30(日) 13:06:25
申請受理祈願

2 :離婚さんいらっしゃい:2006/07/30(日) 15:48:58
>>1
第二の畠山鈴香予備軍乙

3 :離婚さんいらっしゃい:2006/08/02(水) 00:34:23
祈願してる暇あったら仕事探せ。

4 :離婚さんいらっしゃい:2006/08/02(水) 00:38:25
もし健康なら、仕事したほうがいいよ。

人間関係とか増えたり、素敵な人と出会えたり。

お金貰うだけが仕事じゃないから。

仕事するという事に、大切な事がたくさん含まれてる。

5 :離婚さんいらっしゃい:2006/08/02(水) 14:15:33
★母娘が生活保護費を不正受給13570000円(内5000000円は時効)

少額の収入しかないふりをして生活保護費を
不正受給していたとして、堺市は1日、
同市北区の母親(51)と長女(26)を
詐欺などの疑いで堺東署に告訴した。
不正受給の総額は13570000円になり、
実際より少額の給与明細を偽造して
市に提示するなど手口も悪質と判断したという。
北保健福祉総合センターによると、
長女はスーパーのレジ係などで
月180000〜200000円の給与を得ていたにもかかわらず、
障害基礎年金(月額約66000円)以外に
収入がないとして、00年7月から、
保護廃止の05年11月までの間、
月65000〜128000円の生活保護費を受けていたという。
2人とも医師から病気を理由に就労不可とされている。
時効分を除く8570000円分については
返還することで合意をしているという。
同センターに対して、長女は
「借金があり、返済したかった」
などと話しているという。

【ソース】http://www.asahi.com/kansai/news/OSK200608010123.html


ボッシーによる生活保護や助成金の不正受給は
全国的に行われており、これは氷山の一角。
5月には、偽装離婚して助成金を
不正受給していたバツイチが
逮捕された事件もあった。

こういう輩は全員死刑にしなければならない。

6 :離婚さんいらっしゃい:2006/08/11(金) 00:32:17
[生活保護の不当受給]
行政の水際作戦と揶揄され、行政窓口で受給申請書すら貰えないことを悲観して
秋田市役所の駐車場で練炭自殺した事件もあるほど、生活保護はそれを本当に
必要としている人でも簡単には受給できない、というのが一般的な実態です。

その一方で、同じ秋田の畠山鈴香が若いシングルマザーで生活保護を受給して
いたのを知った方々は、「一体生活保護行政はどうなっているのか」と疑問を
持たれた方が大半なのではないでしょうか。 自力で生活しているシングル
マザーは仕事を3つ掛持ちしても、保育園料が払えないような報道もされて
いるのです。
ところが、本当でも嘘でもDV被害者だと申し出れば、生活保護はいとも
簡単に受給できます。 それは内閣府 男女共同参画局が各自治体へ
「DV被害者には手厚い社会保障をすること、具体的には生活保護の受給を」
「DV被害者と申し出た人を疑うようなことをしてはならない」という
指示通達を出しているからです。
特に千葉県のようにDV防止法立法の立役者が知事をしている県は、対応が顕著
であるし、ご丁寧にも県のDV対応マニュアルには「男性からのDV被害を受理
してはならない」と記載されているそうです。 フェミナチ県政と批判されるのも
道理です。
DV関係の複数事例からして、民生委員の介入も殆ど無く、子ども2人居ると
20万円以上の受給と社会保険免除ですから、一度この味をしめたら、なかなか
自活への努力を期待するのは難しいのではないでしょうか。
行政の方々は、こうした実態は知っているにも拘らず、見て見ぬふり、この話題
には触れられたくない、要はDV防止法の恣意的運用においては、虚偽のDV被害者は
存在しない、という考えなのです。 虚偽のDVにより加害者とされた冤罪被害者も
存在しない、ということです。これは誰が考えてもおかしいとすぐに解る事ですが、
極左フェミニズムが仕組んだ法の罠です。


7 :離婚さんいらっしゃい:2006/08/11(金) 07:12:26
すごい‥

いいですね 少ない給料10万で子供と二人暮らし‥やっていけないのに簡単に受給してる人いるなんて‥


やりきれない‥‥‥

8 :離婚さんいらっしゃい:2006/08/16(水) 21:03:20
5月23日、北九州市の門司区で56歳の障害者の男性が
生活保護を断られ餓死した事件。
これに対し
7月29日に放送されたNHK「@ヒューマン」の取材に答えた
北九州市保護課課長・大嶋明は人が死んでいるにもかかわらず、
ニヤニヤとしながらインタビューに答え、
「対応は妥当だった」と言い切った。
こんな人間のクズが保護課課長とは許しがたい。

http://www.youtube.com/watch?v=AUH4meYAf_w&search=%E7%94%9F%E6%B4%BB%E4%BF%9D%E8%AD%B7
大嶋明の動画

北九州市役所のHP

ttp://www.city.kitakyushu.jp/pcp_portal/top/

ご意見募集

ttp://www.city.kitakyushu.jp/page/form/form-a-1.html


5 KB
■ このスレッドは過去ログ倉庫に格納されています

★スマホ版★ 掲示板に戻る 全部 前100 次100 最新50

read.cgi ver 05.04.00 2017/10/04 Walang Kapalit ★
FOX ★ DSO(Dynamic Shared Object)